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EY-Parthenon EY パルテノン

部門紹介

1991年設立した戦略コンサルティングファームである『パルテノン』を2014年にEYグローバルが買収して以来、EYパルテノンとして米国、欧州、アジアなど35拠点で戦略コンサルティングを提供してきました。これまで日本ではコーポレート ファイナンス ストラテジー部門(CFS)が、海外投資戦略の策定やポートフォリオ最適化などのアドバイスを行っていましたが、2018年3月、EYパルテノンにCFSを統合し、更なる成長戦略を掲げています。

業務内容

必要知識・経験

以下いずれかの領域においてコンサルティング経験又は社内等のプロジェクト経験のある方、もしくはメンバーとして関与された経験のある方が望ましい。

以下のご経験をお持ちの方は優遇

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Transaction Diligence (TD) トランザクション ディリジェンス

部門紹介

トランザクション ディリジェンス部門は、財務デューディリジェンスの経験豊富なプロフェッショナルで構成されている部門であり、財務会計のスペシャリスト集団として、企業または事業の買収、売却、合併、分割等、M&Aに関する事業戦略の達成をサポートしています。クライアントのニーズに応えるべく柔軟なアプローチを採用し、クライアントにとって最も重視すべき要因を分析するために、案件毎にカスタマイズしたアプローチを設計しています。

業務内容

必要知識・経験

マネジャー / Manager 以上

シニア・コンサルタント、コンサルタント / Senior Consultant & Consultant

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Transaction Diligence - FSO (TD-FSO) トランザクション ディリジェンス FSO

部門紹介

トランザクション ディリジェンス部門FSOチームは、金融機関によるM&Aトランザクション、金融機関がアドバイザーとなるM&Aトランザクション、広義の不動産関連業に対するEquity / Assetトランザクションにおいて、財務デューディリジェンス、財務アドバイザリー業務、価値分析業務等を提供します。EYの他の専門家とともに、クライアントのニーズに対して迅速かつシームレスなサービス提供を意図して新設されたチームです。異なる専門分野と複数のインダストリー経験が絡み合うことで、個人の能力を活かしつつ、チームとして最高のパフォーマンスを発揮するように設計されています。財務会計のスペシャリスト集団として、投資銀行とは異なるアプローチを採用し、財務アドバイザーとして、ミッドキャップ・マーケットで独自のポジショニング戦略をとっています。

業務内容

必要知識・経験

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M&A Advisory M&Aアドバイザリー

部門紹介

M&Aアドバイザリー部門は、投資銀行・証券会社でM&Aアドバイザリー業務に関する豊富な経験を積んだメンバーで構成されており、クライアントのM&A戦略の構築、相手先の選定から初期交渉、基本合意、デューディリジェンスの実施支援、最終交渉、最終契約書の締結からクロージングに至るまで、一貫したアドバイザリーサービスを提供しています。また、クライアントのニーズに応じ、EYの他のサービスライン及びEYの海外オフィスとチームを組成し、付加価値の高いアドバイザリーサービスを提供します。

業務内容

必要知識・経験

ヴァイス・プレジデント / Vice President

アソシエイト / Associate

アソシエイト / Associate

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M&A Advisory – Middle Market M&Aアドバイザリー ミドルマーケット

部門紹介

M&Aアドバイザリー部門 ミドルマーケットのミッションは、EYグループの監査クライアント、東京以外に本社を置く企業、ならびにベンチャー企業などの成長企業、に対するEYTASのサービス提供機会を発掘し拡大することです。EYTAS内の各部門だけではなく、TAS以外のEYメンバーファームとの連携や、銀行・投資ファンドなど外部のステークホルダーとも協業しながら業務機会を開拓しています。

業務内容

必要知識・経験

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Valuation, Modeling and Economics バリュエーション、モデリング アンド エコノミクス

部門紹介

バリュエーション、モデリング&エコノミクス部門では日本国内におけるM&Aや貸付債権売買の売り手・買い手双方のフィナンシャルアドバイザーとして、事業価値・株式価値や貸付債権の算定を手がけています。クライアントのいかなる評価ニーズにも応える柔軟性を重要としており、通常の各種評価業務に留まらず、企業価値に占める、無形資産の価値算定や国際会計基準に沿った買収対価の配分、特許・ライセンスブランド戦略アドバイスなど国内外で培ってきたノウハウに裏付けられた確かなサービスを提供しています。

業務内容

必要知識・経験

共通 / Common Requirements

バリュエーション / For Valuation Role

ビジネスモデリング / For Business Modeling Role

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Valuation, Modeling and Economics – Transaction Real Estate (TRE) バリュエーション、モデリング アンド エコノミクス - トランザクション リアルエステート

部門紹介

バリュエーション、モデリング&エコノミクス部門トランザクション リアルエステートは、不動産・貸付債権マーケットと金融・会計分野のクロスボーダーに位置する専門家チームです。国内外の不動産や貸付債権の分析や評価、アドバイザリー業務を中心に、様々なサービスを提供しています。

業務内容

必要知識・経験

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Infrastructure Advisory (IA) インフラストラクチャー アドバイザリー

部門紹介

近年、我が国では政府や地方自治体が運営する資産へ民間のノウハウを導入するという方針の下で、空港コンセッション(民間委託)に代表されるように新たな投資マーケットが急速に成長しており、また国内のインフラノウハウの海外事業への活用も本格化しつつあります。こういった中でEYTASのインフラストラクチャー アドバイザリー部門は、民間企業に向け、国内外の様々なインフラ事業、コンセッション事業、PPP/PFI(官民連携)プロジェクト等にかかる新規投資・買収あるいは売却に際して、その基礎的調査から投資/買収/売却/入札戦略の策定、ファイナンシャル モデリング、資金調達支援、及びエグゼキューションまで一貫したアドバイザリーサービスを提供しています。公共側へのアドバイザリー業務については、その公共性やコンフリクト回避のためEYメンバーファームであるEY新日本有限責任監査法人(EY新日本)が手掛けており、EY新日本とEYTASを併せた官民IAサービスにおいて、EY Japanは4大会計ファームの中で圧倒的なシェアを誇っています。

業務内容

国内及び海外のインフラ事業・PPP/PFIプロジェクトに関する財務アドバイザリー、フィジビリティ スタディ、デューディリジェンス、ファイナンシャル モデリング、価値算定及びその周辺業務。

業務対象事業・施設

必要知識・経験

以下のうち複数該当することが好ましい

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Restructuring (RR) リストラクチャリング

部門紹介

景気変動要因の多様化やグローバル経済の一体化など、企業の競争環境は益々熾烈な時代を迎えています。また、近時の経済危機でも明らかなように、業績悪化による信用力低下や借入財務制限条項への抵触など資金調達環境急変への対応・備えも求められています。リストラクチャリング部門は、資金繰りや流動性対応を必要とする企業に対する金融機関や株主との交渉等の緊急対応支援から、企業を窮境に陥らせた本質的な経営課題を特定することにより抜本的な財務・事業再構築の提案、経営戦略、事業戦略・組織戦略、商品開発・販売戦略等の策定・実行・定着化支援までトータルにサポートしています。

業務内容

必要知識・経験

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Operational Restructuring (OR) オペレーショナル リストラクチャリング

部門紹介

グローバル市場は未だに不安定な状況にあり、財務および運用実績、またはビジネス自体への脅威を与える様々な課題にクライアントは直面しています。オペレーショナル リストラクチャリングチームは、リストラクチャリングおよびオペレーショントランザクションサービスの共同サービスとして、ビジネスのあらゆるライフサイクルにおける重要課題の解決をしています。内外の変化、収益性、債権などビジネスの安定に脅威をもたらす場合、または解決策がすぐに必要な場合、取締役会やエグゼクティブチーム、債権者、その他の利害関係者の皆様をサポートしています。経営困難を経験している企業にどのような状況においても中心的な役割を果たすべく、EYの幅広いサービスをクライアントへ提供しています。

業務内容

必要知識・経験

シニアマネジャーおよびディレクター / Senior Manager and Director

シニア・コンサルタント / Senior Consultant

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Operational Transaction Services (OTS) オペレーショナル トランザクション サービス

部門紹介

オペレーショナル トランザクション サービス部門はトランザクションの戦略との整合性確保、シナジーの評価・検証およびその実現、トランザクションに潜むリスクの特定・低減といった一連のサービス提供を通じて経営統合の実務支援をしています。

業務内容

具体的な業務:M&Aを成功に導くための統合後プロセス業務(PMI :Post-Merger Integration)

必要知識・経験

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Operational Transaction Services (OTS) and Digital Transformation オペレーショナル トランザクション サービス デジタル トランスフォーメーション

部門紹介

オペレーショナル トランザクション サービス デジタル トランスフォーメーション部門は日本では2018年4月に発足した新しいチームです。デジタル/テクノロジーを用いてトランザクション(M&A)を成立させること、及び、PMIを成功させること目的としています。

業務内容

Pre M&A(トランザクションの成立前)

Post M&A (トランザクションの成立後)

具体的な業務としては以下を含む

Pre M&A

Post M&A

必要知識・経験

以下経験・スキルは歓迎

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