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レポート・報告書 2011年

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2011年

Capital Agenda Insights - 
Size matters in working capital (Issue 9) Capital Agenda Insights -
Size matters in working capital (Issue 9)
  • 会社の規模は、運転資本のパフォーマンスを示す一つの良い指標です。米国に本社を置く1400社の財務データ分析により、大企業は中小企業に比べて、必要となる運転資本の規模が小さいことが示されました。
    (2011年11月 Global TAS発行、英語)
Capital Agenda Insights - 
Securing a more valuable carve-out -- the role of tax planning (Issue 8) Capital Agenda Insights -
Securing a more valuable carve-out -- the role of tax planning (Issue 8)
  • カーブアウトによる事業売却は、今後2年間で大幅に増加することが予想されます。あらゆる企業取引において税対策は重要ですが、カーブアウトにおいては特に影響が大きいので注意が必要です。税の影響を早めに分析し対応することにより、カーブアウトの効果を最大化することが可能になります。
    (2011年10月 Global TAS発行、英語)
Capital Agenda Insights - 
Indian corporates: the new global capital players (Issue 7) Capital Agenda Insights - Indian corporates: the new global capital players (Issue 7)
  • インド企業がグローバル化を推進するにつれ、アウトバウンド取引も重要視されるようになってきました。また、昨今の大型対外投資案件は、インド企業のグローバルプレイヤーとしての存在感と信用の獲得につながっています。十分なキャピタルを確保し、国際市場における価格差の優位性を生かし、近年インド企業は、多くのグローバル優良企業にとって手強いM&A上の競合となっています。
    (2011年7月 Global TAS発行、英語)
第5回キャピタル・コンフィデンス調査 第5回 キャピタル・コンフィデンス調査
  • 51カ国における1000名以上の経営者層に対して実施したアンケート調査結果に基づく、2011年10月-2012年4月のM&A環境に対する見通しです。第5回目の本調査では、企業のM&A活動と、著しく変動する市場の共存という新しいパラダイムが示されました。
    (2011年10月Global TAS発行、日本語)
第4回キャピタル・コンフィデンス調査 第4回 キャピタル・コンフィデンス調査
  • 62カ国における1000名以上の経営者層に対して実施したアンケート調査結果に基づく、2011年4月-10月のM&A環境に対する見通しです。
    (2011年 4月Global TAS発行、日本語)
Capital Agenda Insights - Integration in China (Issue 6) Capital Agenda Insights -
Integration in China (Issue 6)
  • 欧米企業にとって中国市場は依然魅力的であり、多くの企業が積極的な投資を行っています。中国における評価額の高騰、規制制度は、投資環境を急激に変化させており、外国人投資家はそのような変化に的確に対応し、アプローチをすることが求められています。本稿では、中国におけるジョイント・ベンチャー(JV)投資の成功の秘訣を探り、トランザクションの各段階において期待された価値を生むための戦略的な手順を概説します。
    (2011年3月 Global TAS発行、英語)
Capital Agenda Insights - Islamic finance (Issue 5) Capital Agenda Insights -
Islamic finance (Issue 5)
  • イスラム金融は、過去10年間で劇的に進化しており、イスラム企業以外の企業にとっても、資金調達先の選択肢の一つとなっています。 今では中東、アジア太平洋地域、ヨーロッパ地域など広い範囲において金融機関が展開しており、発行体は大手銀行から国際的に事業を展開する企業など、多岐に渡っています。
    (2011年2月 Global TAS発行、英語)
Capital Agenda Insights - Challenging assumptions (Issue 4) Capital Agenda Insights -
Challenging assumptions (Issue 4)
  • トランザクションのメリットに対する取締役や金融機関の目は、より厳しくなっています。先行き不透明感の強い経済環境下では、期待されるメリットの鍵を握る重要な前提条件に注目し、数字で示されるものから主観的なものまで、客観的かつ厳密に検証していくことがより求められています。
    将来のキャッシュフローを生み出し企業価値を高める上で重要な課題を把握するために、企業は、収益、オペレーション、投資、変化、の4点に対する問題意識を常に持ち続ける必要があるといえます。
    (2011年1月 Global TAS発行、英語)