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レポート・報告書 2012年

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2012年

● Capital Agenda Insights -
Driving a competitive advantage with advanced analytics (Issue 12)
  • 先行き不透明な経済環境下において、企業は迅速かつ正確な判断を求められています。そして新しいテクノロジーとは、独自性と競争優位性を強化するために必要な、大量な最新データの有効活用を可能にするものであるはずです。最先端のデータ分析手法により、一歩先を行く洞察を得られることで、より確信に裏付けられた判断と、ビジネスへの大きな効果が期待できます。
    (2012年12月Global TAS発行、英語)
第7回キャピタル・コンフィデンス調査 第7回キャピタル・コンフィデンス調査
  • 41カ国における1500名以上の経営者層に対して実施したアンケート調査結果に基づく、2012年10月-2013年4月のM&A環境に対する見通しです。
    第7回目の本調査では、企業の多くが世界経済回復の遅れを認識しており、コスト削減や業績改善など、根本に立ちかえる取り組みを最優先課題と位置づけていることが示されました。
    (2012年10月Global TAS発行、日本語)
Capital Agenda Insights - Hunting growth: Japanese outbound M&A on the rise (Issue 11) Capital Agenda Insights -
Hunting growth: Japanese outbound M&A on the rise (Issue 11)
  • 世界的な金融危機以来、M&A市場は低迷が続いていますが、その中で日本企業によるM&Aは過去最高を記録しています。日本企業による外国企業の買収額は2011年680億ドルに達し、前年比で81%増加しました。買収案件数は前年から20%増加し、622件となっています。資産売却を検討している売り手側企業は、その背景にある日本企業の意図や動機を理解することが今求められています。
    (2012年8月Global TAS発行、英語)
Capital Agenda Insights - Inside the Locked Box (Issue 10) Capital Agenda Insights -
Inside the Locked Box (Issue 10)
  • ディールを速やかに、かつ複雑化させることなく実行する一つの手法としての「ロックボックス」メカニズムに焦点を当てたレポートです。この手法を取り入れることにより、売り手と買い手双方にとって、リスクの軽減や、キャピタルの確保、マネージメントの拘束時間の減少といった効果が期待できます。
    (2012年7月Global TAS発行、英語)
第6回キャピタル・コンフィデンス調査 第6回キャピタル・コンフィデンス調査
  • 57カ国における1500名以上の経営者層に対して実施したアンケート調査結果に基づく、2012年4月-2012年10月のM&A環境に対する見通しです。第6回目の本調査では、M&Aに追い風となる環境が整いつつある一方で、大手グローバル企業はM&Aの実行を決断する契機とまでには至っていないことが示されました。対照的に、資産売却を希望する企業の数は増加しています。
    (2012年 4月Global TAS発行、日本語)
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