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レポート・報告書 2014年

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2014年

第11回キャピタル・コンフィデンス調査 第11回キャピタル・コンフィデンス調査
  • 62カ国1600名以上の経営陣に対して実施したアンケート調査に基づく、今後のM&A環境に対する見通しです。第11回キャピタル・コンフィデンス調査では、世界的にM&Aの健全な伸びが予想され、金融危機前の水準にまで回復することが示されました。2014年に話題となった革新的なディールは継続すると思われます。しかしながら、M&A市場の次の注目材料はミドルマーケットにおけるモメンタムであり、これがディール活動を過去最高水準へと押し上げると予想されます。
    (2014年10月Global TAS発行、日本語)
第10回キャピタル・コンフィデンス調査 第10回キャピタル・コンフィデンス調査
  • 54カ国1600名以上の経営者層に対して実施したアンケート調査結果に基づく、2014年3月に実施した今後のM&A環境に対する見通しです。第10回目のキャピタル・コンフィデンス調査では、近年の地政学的衝撃、成熟市場の低成長やBRICs 地域の成長の鈍化をよそに、世界経済に対する回復力のある信頼感が示されました。より大きく、より変革的なM&Aが戦略的な成長課題となっており、長引く金融危機とM&A市場の停滞を経て、グローバル企業はM&A戦略において量ではなく質を選択していく傾向にあります。
    (2014年4月Global TAS発行、日本語)
企業のダイベストメントに関する意識調査 ‐戦略的なダイベストメント(事業売却)が価値を高める‐
企業のダイベストメントに関する意識調査
‐戦略的なダイベストメント(事業売却)が価値を高める‐
  • 世界中の様々な業種の経営幹部720名を対象とした意識調査の結果をもとに、優れたポートフォリオ・レビューとダイベストメント戦略を分析し、「戦略的なポートフォリオ管理によってダイベストメントの成果が高まる」という中心的な命題に関する見解を提供します。
    また、本調査では特に消費財、ライフサイエンス、石油・ガス、電力・公共事業、テクノロジーの5つのセクターに重点を置いています。
    (2014年1月Global TAS発行、日本語)
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